プライムイングリッシュ 中学生の嫌いな英語を文法重視ではなく参考書も使わないで楽しく勉強しよう!!

プライムイングリッシュという英語教材のご紹介です。

プライムイングリッシュは中学レベルの単語数で英会話をできるようにする

ネイティブが日常会話で使っている英単語数は2,000語程度と言われています。
日本の英語教育でたとえると、中学校レベルの単語数です(日本の中学校では、約1,500~2,000語学習すると言われています)。

教材コレクターはもう終わり。あなたが手にする最後の英会話教材【プライムイングリッシュ】

プライムイングリッシュの学習方法は、教科書や参考書通りではない

教科書や参考書の通りに単語を覚えても、リスニングレベルアップが上達しないのは仕方がないことです。
では、どうやってリスニングを上達させればいいのか。
英会話のリスニングには、『音声変化』をパターン化できる「ルール」があります。その『音声変化』のルールを知ることにより、今まで聞き取れなかった英語が聞き取れるようになります。

プライムイングリッシュの開発の方に問い合わせてみました。

プライムイングリッシュの開発開発は、株式会社ICEという会社です。
プライムイングリッシュがどのような経緯で開発されたのか、担当者の方に問い合わせたところ、次のような回答が得られましたのでご紹介します。

「等教材は聞き流すような安易な方法を繰り返して来てしまった自分自身の経験に基づき開発したものです。1日5分のような手軽なものではありませんが、成長の実感ができるような設定にしてあるので、学習を続けるのは難しくないと思います。」

「またフレーズもカジュアル過ぎずフォーマル過ぎず、ほとんどどんなに場面でも使えるものばかりです。自分自身は開発に携わり、最高の英語教材に仕上がったと自負しております。」

プライムイングリッシュ教材概要

プライムイングリッシュの特徴は、英語の教材開発者が、テレビ番組「笑っていいとも」の「発音王」コーナーで講師を務めていたサマーさんという、ネイティブであるというところにあります。

英語の音声変化に焦点を当てていますが、たんなるリスニング用の教材ではなく、スピーキングができるようにあることを目指す教材です。

 

1日目から効果を実感!話題の英会話教材【プライムイングリッシュ】

プライムイングリッシュの特徴をまとめてみました

  1. 「聞き取れる」ことを実感できる音声変化ルール
  2. ネイティブ並みの発音とリズムを身につける音声変化表記とカタカナ表記
  3. リスニング力が驚異的に向上するサンドウィッチリスニングシステム
  4. 口から自然に飛び出す、スリーステップスピーキングシステム
  5. 「面白いから続けられる!!」個性あふれる登場人物6人が織りなす24の物語り

プライムイングリッシュは、スピードラーニングなどの聞き流し系の教材とは、コンセプトが違うようですし、リスニングとスピーキングに力を入れた特別なコンセプトを持った教材のようです。

販売ページを見た限り、プライムイングリッシュの対象者は、今まで聞き流し教材で効果がなかった初心者で、「1日5分聞き流すだけ」という誇大広告もなく誠実な教材です。

興味のある方は、プライムイングリッシュ公式サイトをご覧ください。英語の上達は、一朝一夕では上手くいきません。まず継続できる教材を購入探してみましょう。

口からフレーズが溢れ出す!話題の英会話教材【プライムイングリッシュ】



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